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DHC口コミ~DHCアフターバス ヘア トリートメント[エマルジョンタイプ]は洗い流さないタイプ

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DHCアフターバス ヘア トリートメントは洗い流さないトリートメント

DHCアフターバス ヘア トリートメント
DHCアフターバス ヘア トリートメントは、洗い流さないトリートメントです。
なめらかな乳白色の乳液タイプで髪にスッとなじみます。

DHCアフターバス ヘア トリートメントには、他にオイルタイプがありますが、私は、エマルジョンタイプがお気に入りです。

DHCアフターバス ヘア トリートメントの成分

髪の奥深くまで浸透するナノ化されたキューティクル保護成分をはじめ、オリーブバージンオイル白檀(ビャクダン)キハダなどの植物エキスを配合しています。

非常に小さいナノ化された粒子が、ダメージ部分にすき間なく密着して補修するため、カラーリングやブリーチで傷んだ髪にもすばやく力を発揮します。

さらに、ヘアカラーの色持ちも高め、美しい髪をキープします。

化学合成された香料は使わず、植物から得られる天然のエッセンシャルオイルを中心としたナチュラルなアロマティックハーブの香りです。

ブレンドされたアロマは、ラベンダーを中心としたオレンジやローズマリーのフレッシュなトップノートに、シダーウッドなど深い森を思わせる樹木の香り。

無着色・パラベンフリー・天然成分配合です。

DHCアフターバス ヘア トリートメント[エマルジョンタイプ]の使い方

DHCアフターバス ヘア トリートメント
洗髪後、軽くタオルドライした髪、または乾いた髪に使います。
適量(セミロングで2~3プッシュが目安)をとり、手のひらでよくのばし、髪の内側と外側から手ぐしを入れてなじませた後、ドライヤーで乾かしてください。
(洗い流す必要はありません。)

私は、ロングで毛量もたっぷりなのですが、2~3プッシュをつけています。

軽くタオルドライした髪、または乾いた髪どちらでもいいのですが、私の場合、根元をしっかりと乾かしてから、毛先の方が半乾きくらいの時につけています。
といういうか、髪の毛を、それ以上は乾かさないようにしています。
ドライヤーの熱にあまりあてすぎないほうがいいと思いますので。

DHCアフターバス ヘア トリートメント[エマルジョンタイプ]だけでしっとりしますが、髪の毛の傷みが気になる時や、しっかりブロー仕上げしたい場合は、エマルジョンの後にオイルタイプをごく少量髪になじませると、効果的です。

DHCアフターバス ヘア トリートメント[エマルジョンタイプ]を試してみて

このDHCアフターバス ヘア トリートメント[エマルジョンタイプ]を使ってかなりたちますが、これを使うようになってから、他の洗い流さないトリートメントは使ったことがありません。

乳白色の乳液タイプのエマルジョンが髪にすぐになじんで、べたつかずに、さらっとしているところが気に入っています。

私は、髪が多くてまとまりにくいのですが、DHCアフターバス ヘア トリートメント[エマルジョンタイプ]を塗るようになって、まとまりやすくなりました。

傷みはそれほでどでもなかったのですが、もしDHCアフターバス ヘア トリートメント[エマルジョンタイプ]を使わなかったら、ヘアカラーや紫外線などで、髪の傷みがかなりすすんでいたと思います。

それくらい長いおつきあいです。

DHCアフターバス ヘア トリートメント[エマルジョンタイプ]は、香りもとてもいいんです。

香りというと、DHCアフターバス ヘア トリートメント[オイルタイプ]の方が強く香り、エマルジョンの方は控えめな香りです。

「ラベンダーを中心としたオレンジやローズマリーのフレッシュなトップノートに、シダーウッドなど深い森を思わせる樹木の香り。」落ち着いた香りで、使っていてとっても心地いいんです。

市販の洗い流さないトリートメントは、香りがかなりきついものがあり、「洗い流さないだけに」とても気になるものですね。

香りも重要なポイントですね。

シャンプーの後、髪の毛がきしんだりしないので、洗い流すトリートメントって必要なのかな?って疑問にも思う今日この頃です。

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